レコード大賞

年回レコード大賞:タイトル:歌手
2025第67回ダーリンMrs. GREEN APPLE
2024第66回ライラックMrs. GREEN APPLE
2023第65回ケセラセラMrs. GREEN APPLE
2022第64回HabitSEKAI NO OWARI
2021第63回CITRUSDa-iCE
2020第62回炎LiSA
2019第61回パプリカFoorin
2018第60回シンクロニシティ乃木坂46
2017第59回インフルエンサー乃木坂46
2016第58回あなたの好きなところ西野カナ
2015第57回Unfair World三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE
2014第56回R.Y.U.S.E.I.三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE
2013第55回EXILE PRIDE
 ~こんな世界を愛するため~
EXILE
2012第54回真夏のSounds good!AKB48
2011第53回フライングゲットAKB48
2010第52回I Wish For YouEXILE
2009第51回SomedayEXILE
2008第50回Ti AmoEXILE
2007第49回蕾(つぼみ)コブクロ
2006第48回一剣氷川きよし
2005第47回Butterfly倖田來未
2004第46回SignMr.Children
2003第45回No way to say浜崎あゆみ
2002第44回Voyage浜崎あゆみ
2001第43回Dearest浜崎あゆみ
2000第42回TSUNAMIサザンオールスターズ
1999第41回Winter, againGLAY
1998第40回wanna Be A Dreammakerglobe
1997第39回CAN YOU CELEBRATE?安室奈美恵
1996第38回Don't wanna cry安室奈美恵
1995第37回OVERNIGHT SENSATION
 -時代はあなたに委ねてる-
TRF
1994第36回innocent worldMr. Children
1993第35回無言坂香西かおり
1992第34回白い海峡
君がいるだけで
大月みやこ
米米CLUB
1991第33回北の大地
愛は勝つ
北島三郎
KAN
1990第32回恋唄綴り
おどるポンポコリン
堀内孝雄
B.B.クイーンズ
1989第31回淋しい熱帯魚Wink
1988第30回パラダイス銀河光GENJI
1987第29回愚か者近藤真彦
1986第28回DESIRE -情熱-中森明菜
1985第27回ミ・アモーレ中森明菜
1984第26回長良川艶歌五木ひろし
1983第25回矢切の渡し細川たかし
1982第24回北酒場細川たかし
1981第23回ルビーの指環寺尾聰
1980第22回雨の慕情八代亜紀
1979第21回魅せられてジュティ・オング
1978第20回UFOピンク・レディー
1977第19回勝手にしやがれ沢田研二
1976第18回北の宿から都はるみ
1975第17回シクラメンのかほり布施明
1974第16回襟裳岬森進一
1973第15回夜空五木ひろし
1972第14回喝采ちあきなおみ
1971第13回また逢う日まで尾崎紀世彦
1970第12回今日でお別れ菅原洋一
1969第11回いいじゃないの幸せならば佐良直美
1968第10回天使の誘惑黛ジュン
1967第9回ブルー・シャドウジャッキー吉川とブルー・コメッツ
1966第8回霧氷橋幸夫
1965第7回柔美空ひばり
1964第6回愛と死をみつめて青山和子
1963第5回こんにちは赤ちゃん梓みちよ
1962第4回いつでも夢を橋幸夫 吉永小百合
1961第3回君恋しフランク永井
1960第2回誰よりも君を愛す松尾和子
和田弘とマヒナスターズ
1959第1回黒い花びら水原弘

出典:TBSテレビ、他

■ 見えてくること

歴代の楽曲やアーティストを眺めていると、それぞれの時代を象徴する楽曲や歌手アーティストが並んでいることに気づきます。
長く支持され続けるものがある一方で、それまでになかった新しい表現やテーマが注目を集めることもあります。

こうした変化は、なぜ生まれているのでしょうか。
「何が評価されたのか」だけでなく、その時代の人々に「なぜ支持されたのか」に目を向けることで、文化や価値観の移り変わりが見えてきます。

■ データを「見る」から「読み取る」へ

数字やデータは、並べるだけでは意味を持ちません。
その背景にある理由を読み取ってはじめて、次につながる示唆が見えてきます。

▶ 調査結果をどう読むか──数字と声から示唆を導く

企業の顧客データについても、同じことがいえます。
満足度の数字を見るだけでなく、「なぜその評価になったのか」を読み取り、次の行動につなげることが重要です。

▶ 顧客満足度調査(CS調査)とは?──設計・分析・活用まで