サッカーJ1リーグ

年優勝2位3位
2025鹿島アントラーズ柏レイソル京都サンガ
2024ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島FC町田
2023ヴィッセル神戸横浜F・マリノスサンフレッチェ広島
2022横浜F・マリノス川崎フロンターレサンフレッチェ広島
2021川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴィッセル神戸
2020川崎フロンターレガンバ大阪名古屋グランパス
2019横浜F・マリノスFC東京鹿島アントラーズ
2018川崎フロンターレサンフレッチェ広島鹿島アントラーズ
2017川崎フロンターレ鹿島アントラーズセレッソ大阪
2016浦和レッズ川崎フロンターレ鹿島アントラーズ
2015サンフレッチェ広島浦和レッズガンバ大阪
2014ガンバ大阪浦和レッズ鹿島アントラーズ
2013サンフレッチェ広島横浜F・マリノス川崎フロンターレ
2012サンフレッチェ広島ベガルタ仙台浦和レッズ
2011柏レイソル名古屋グランパスガンバ大阪
2010名古屋グランパスガンバ大阪セレッソ大阪
2009鹿島アントラーズ川崎フロンターレガンバ大阪
2008鹿島アントラーズ川崎フロンターレ名古屋グランパス
2007鹿島アントラーズ浦和レッズガンバ大阪
2006浦和レッズ川崎フロンターレガンバ大阪
2005ガンバ大阪浦和レッズ鹿島アントラーズ
2004浦和レッズ横浜マリノスガンバ大阪
2003横浜マリノスジュビロ磐田ジェフ市原
2002ジュビロ磐田横浜マリノスガンバ大阪
2001ジュビロ磐田鹿島アントラーズジェフ市原
2000柏レイソルジュビロ磐田鹿島アントラーズ
1999清水エスパルス柏レイソル名古屋グランパス
1998ジュビロ磐田鹿島アントラーズ清水エスパルス
1997鹿島アントラーズジュビロ磐田横浜マリノス
1996鹿島アントラーズ名古屋グランパス横浜マリノス
1995ヴェルディ川崎横浜マリノス名古屋グランパス
1994ヴェルディ川崎サンフレッチェ広島鹿島アントラーズ
1993ヴェルディ川崎清水エスパルス鹿島アントラーズ

出典:JFA日本サッカー協会、Jリーグ公式ホームページ、他

■ 見えてくること

歴代の結果を眺めていると、何度も上位に登場するチームがある一方で、時代によって顔ぶれが大きく変わっていることに気づきます。
また、それまであまり名前を見なかったチームが、一気に存在感を高めることもあります。

こうした傾向は、なぜ生まれているのでしょうか。
結果の並びの中にある「偏り」や「変化」に目を向けることで、その背景にある勢力図の変化が見えてきます。

■ データを「見る」から「読み取る」へ

数字やデータは、並べるだけでは意味を持ちません。
その背景にある理由を読み取ってはじめて、次につながる示唆が見えてきます。

▶ 調査結果をどう読むか──数字と声から示唆を導く

企業の顧客データについても、同じことがいえます。
満足度の数字を見るだけでなく、「なぜその評価になったのか」を読み取り、次の行動につなげることが重要です。

▶ 顧客満足度調査(CS調査)とは?──設計・分析・活用まで